物語

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲6年(2012年)
12月18日 11:34
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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『FFVII リメイク』懐古以上の付加価値を持つ作品として成功したら凄いと思う。不気味の谷問題もあるが,散々言われているの問題は大きい気がする。物語完成度は多少なりとも犠牲になるだろうし。

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機械発展していくと,それはやがて人間を越える知能を持つようになる……という物語は多くの人にとって想像しやすくて,だからこそ人工知能がここまで商業的価値を持つようになっているのだが,人間の知能が機械によって強化される,ということを具体的想像出来る人は少ない。

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これでもう安心だ,と思ったら,その時点で物語は終わり,エンドロールが流れるだけだ。それはと変わらない。

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リベラルの伝統的な世界観として,「社会的弱者の味方として伝統権力に立ち向かう」というものがある。しかし,近年,その権力を支えているのは没落中間層などの非少数弱者であり,彼らは概してリベラルの「物語」に冷めている。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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