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描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲6年(2012年)
08月25日 23:16
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

ウェブサイト関連の描線。

「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

一覧

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しかし,実は海外でも使われている(というか海外から来た)「GAFA」もそうなんだけど,「日本では使われてるけど海外では使われてない」みたいな迷信って何で広まるんだろう。昔でいうと「ホームページ」もそうだった。英語圏でも「俺のホームページ」みたいなウェブサイトはよくあったのだが……。

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自分でも冷静に振り返って驚いているのだが,希哲館ウェブサイトには,希哲館についてのまともな説明文すらない。今年のデライト正式離立リリース)まで,情報発信に関しては本当にまともな形で出来なかった。

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そういえば,「知恵の庭」はもともと「希哲館」のウェブサイトだから館のというイメージで始まっていたんだった。それをデライトに流用しただけなのだから,「知恵の庭」は月庭用の表現に戻せばいいのか。

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昨日,『希哲辞典』を公開しようとして久しぶりに nginx.conf を弄ろうとしたのだが,長年の継ぎ足しで混乱していたのでこの際整理してしまうことにした。実は,『希哲百科』とか『希哲新聞』とか,デルンkitetu.com を中心に様々なサイトを展開していくという構想があった。それもそろそろ始動させたい。

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新しいサイトを創ろうとする時,語体ロゴタイプ)をどうするか考えて時間がかかってしまうの何とかしたいな。そういう意味でデライト奇跡的だった。

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分かりにくいかもしれないが,世界に10億以上あるというウェブサイトの中から上位10万位に入ればそこそこのサイト。

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まあ,月庭kitetu.com)がいまいちウケなかったといっても,それは希哲館事業を軌道に乗せるに至らなかったというだけで,無宣伝検索流入のみで国内上位5,000位程度のトラフィックを集めた,というのはウェブサイト運用実績としてそれなりのものではある。だから迂闊に方針変更出来なかったというのもある。

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ATR によれば月庭kitetu.com)は世界で5万位程度,日本で5千位程度のウェブサイトと評価されたことがあるし,先月の月間 PV は仮にも500万を越えている。人目に触れていないわけはない。何となくスルーされているのだ。

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ウェブサイトとしての月庭kitetu.com)の強みは,技術的な最適化能力が高いということもあるが,やはり司組システム)・献典コンテンツ)の両面における独自性の高さ。これは他の追随を許さない。

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ウェブサイトとしての月庭の強みは何といってもデルンという司組(システム)の先進性。SNS の後を確実に狙える。もう一つは献典(コンテンツ)の独自性。理想なき時代に全く新しい世界像を提供出来る「新現代思想」の旗艦としての強み。

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なんだかんだいっても月庭kitetu.com),ウェブサイトとして強いな。何かと制約が多い中で根強くトラフィックを集めている。

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