DGDBI

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲13年(2019年)
12月01日 00:15
下描き希哲6年(2012年)
09月21日 03:15
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

DGDBI(Delinigraphic Database Interface)は,輪郭法(DG)を応用したデータベース・インターフェイス(DBI)である。宇田川の考案。

希哲6年デルンの実用化と同時にあった概念で,当初は「輪郭法を応用した汎用 DBI」という位置付けだったが,久しく使わず,希哲13年,「輪郭法のための DBI」として位置付け直した。

「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

一覧

=}{*}

デライト開発でも,出場DB)とのやりとりを抽象化した DGDBI だの,HTTP APIKNEST だの,要素技術を色々整備してきたのだが,つくづく柔品(ソフトウェア)開発って概念化作業だなと思う。物作りとは全然違う。

=}{*}

=}{*}

昨日も,デライト正式離立リリース)予定日だというのに私が何をしていたかというと,C++ を基礎にした虎哲の主要開発言語)のライブラリ整理をしていた。DGDBI という,輪郭法RDB の橋渡しをする部分で,今後のデルンデライトにも大きく関わってくる部分なのでどうしても離れられなかった。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
制作・運営:希哲社
© K1-13 (2007-2019) KiTetuSha