交度英語

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲12年(2018年)
11月30日 18:44
下描き希哲6年(2012年)
05月23日 05:45
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

符号英語(ふごうえいご,Code English)とは,宇田川の造語である。「符語」(ふご,Codish)と略し,ある概念を符号英語に訳すことを「符訳」という。

コンピューター言語における利用に特化した,英語を基本とする語彙体系である。

綜語とも強く関連する。

語素は最大5文字で表現される。小文字26字×5桁で1,200万語近くの表現が可能。

希哲12年11月30日,長い検討期間を経て「符号英語」から「交度英語」,略して「交語」へ正式変更。

一覧

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希哲館訳語カタカナ依存症を治し,交度英語(Code English)で勘報上で扱う諸言語の語彙を統一し,実装する。今の希哲館でこれが出来ていることの意義はとてつもなく大きい。

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希哲館訳語交度英語(Code English)を収録した『希哲辞典』,一刻もはやく公開すべきだな。日本語に対する義務として。

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交度英語(Code English)は,私の発明の中で一番「縁の下の力持ち」的に希哲館事業を支えている気がする。勘報機(コンピューター)上で使うために英語を簡略化した言語体系で,簡潔性と統一性を両立させる。

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交度(コード)向け人工言語交度英語(Code English)の蓄積が活かされる。

{f}

=}{fn}

=}{fx}

=}{cmn}

=}{arg}

=}{r}

=}{cch}

=}{tex}

=}{kog}

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