描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
03月27日 09:25
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

根本的な話,哲学者ですら世界を語るのを諦めている時代に,そんなことが可能なのかというと,それを可能にするために発明されたのが輪郭法であり,その応用技術としての知機なのだと答えることが出来る。情報爆発による個人知の断片化に抵抗するための知機が人間の脳と結び付いて自己組織化を始めている。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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