応司

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲11年(2017年)
08月07日 18:21
下描き希哲11年(2017年)
08月07日 18:18
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

OS

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一覧

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私は実際に自分で論組(プログラミング)言語応司(OS)やサービス開発しながら翻訳語を考えてきた人でもあるのだが,「理腑」を使った時,二度と「リファクタリング」なんて書きたくないと思った。

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デルンデライト開発するために C++ を基礎にした という論組(プログラミング)言語開発し,Linux From Scratch を基礎に SLFS(セルフス)という応司(OS)を開発したという話もした方がいいんだろうな。

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全て自分で製品基礎研究企画設計実装運用まで出来て,論組(プログラミング)言語応司(OS)から何から自製,それも GAFAM 越えを狙える分野で,なんて仕事は世界を見回しても希哲社にしかなかった……のだが,門外漢には伝えようもなく,という人生を送っています。

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ちなみにデライト独自応司(OS)上で前縁フロントエンド)も後縁バックエンド)も独自言語という開発環境で,ここまでの形にするのに事業発足からわずか12年。これだけの不確実要素を抱えて12年でこの精度というのは,それなりに驚異的なことかも。

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ちなみにこの 知機(knower)標準でもあるので,今私が作って使っている希哲社独自応司(OS)「SLFS」(セルフス)では例えば kn run hello.u で換配コンパイル)・輪結リンク)・実行まで完全自動。実質 C++スクリプト並みに扱いやすくなっている。

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振り返ってみると,私は Linux From Scratch を改良して SLFS(セルフス)なんて応司(OS)を作ってしまったし,その上で C++ を改良して を作り,その上でデライトを開発しているわけだ。それ以前は Slackware を長年使っていた。とにかく見通しを良くして,何でも自分で組み立てたくなってしまう。

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XanaduWinFS に匹敵する世界史上最大級の柔品ソフトウェア)を一人で論組(プログラミング)言語応司(OS)水準から開発し始めた時点で,やっぱりアホなんだろうな……。やり始めてしまったからアホなりに訓練されて多少出来るようになっただけで。

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虎哲開発は当然応司(OS)開発も含んでいるので,私はそれを見据えた論組(プログラミング)言語応司の開発まで行い,それを基礎にデルンデライト開発を行っている,ということになる。

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ここまで論組(プログラミング)言語設計をして,応司OS)から独自に開発環境開発して,史上最大級構想規模を持つ相振りアプリ)開発をしているのだから,やはり私は馬鹿なのかもしれない。

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その思い込みに基いて,私は新現代思想と「新近代」の理論を体系化し,知識産業時代を主導するための技術基盤を応司(OS)・論組(プログラミング)言語水準から開発し……と「面白いこと」を追求したのだが,気付くと誰も理解出来ないものになっていた。

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ウェブだけで完結するいわゆる「ウェブ企業」では将来的に限界がある。かといって,今時地味な応司(OS)開発だけで食えるわけもない。じゃあ組み合せてしまえ,ということなのだが,この戦略でやってこなかったら打倒 GAFAM なんて冗談にもならなかったと思う。

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もともと,10年以上前から希哲社には「天地開発」という戦略があって,ウェブを中心に稼ぎつつ応司(OS)などの盤本プラットフォーム)開発を進めてきた。C++ を基礎にした理由。この時代になって謎の先見性に震える。

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完全独立経営で,なおかつ独自の論組(プログラミング)言語応司(OS)で作ってこの状況,と考えるとすでに王手の一歩前みたいなところではある。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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