輪郭不確定原則

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲12年(2018年)
11月26日 19:40
下描き希哲12年(2018年)
11月15日 17:56
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

ある輪郭の意図は,その輪郭の使われ方によって変化するという原則。

例えば,全く意図が分からなくなった輪郭があったとしても,それを再利用すれば新しい意図を加えた輪郭として認識出来る。混み合ってくれば分ければいい,という考え方。

しばらく考え,希哲12年11月15日概念として正式に採用することにした。「輪郭不確定原則」は仮称。

希哲12年11月26日,よりイメージに近い「最広義原則」の採用を検討。意図が不明確な場合,最も広い意味で解釈して良いという原則。その他案として「敷き詰め原則」「充填原則」など。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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