希哲13年1月18日

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲13年(2019年)
01月19日 01:12
下描き希哲13年(2019年)
01月08日 18:19
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

咳も回数こそわずかになったが意外と完治せず,ここ1ヶ月ほど鼻詰まりもひどい。どうも整清を休み始めてから環境が不衛生になっているのが大きい気がする。初心に帰って毎日短時間でも整清する習慣を取り戻したい。

美容

これまで化粧水乳液の量が少なかった(両方3押し程度)ようなので夜から少し多めにし始めた。

クレジットカード

ちょうど今日,ウェブで支払額を確認している間に自動的に増枠されていた。

一覧

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感性の面白さって,要はガラパゴスみたいな特殊さだから,交流が多くなり過ぎるとその濃さが失われてくるのだと思う。

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個人的に,その分かりやすい例が松本人志さんと伊集院光さんだと思っている。松本さんは映画だのワイドショーだのでお笑い以外の交友関係が広がってから,伊集院さんは後輩や旅先での交流の話が多くなってから明らかに語ることが凡庸になった。面白いもんだ。

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やっぱり,お笑い芸人って社交的になりだすと面白くなくなる人が多いな。自分の世界に閉じ込もっているような奴ほど面白い,とはよく言われていたが,そう言っていた人がある程度の年齢になって地位が出来ると社交的にならざるをえなかったりするし。

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以前,空譜類(ファイル)を作成するのに touch file ではなく > file を使う方が簡潔で良い,というような話をどこかで見かけて,その時は私もへーと思ったくらいで流したのだが,よく考えたら既に存在する場合に内容を消去してしまうので全然良くないな。こういうところ,本当にシェルを使い込んでないと分かりにくい。

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交度英語(Code English)は,私の発明の中で一番「縁の下の力持ち」的に希哲館事業を支えている気がする。勘報機(コンピューター)上で使うために英語を簡略化した言語体系で,簡潔性と統一性を両立させる。

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私はよく,希哲社を世界史上最大の企業にすることを前提としたような狂人じみた話し方をするが,それも手ぶらで言っているわけではない。少なくとも,いま世界で最も価値がある分野で,類をみない構想と技術を保有している。これは事実だ。

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希哲社には,GNU/Linux の後継として KNU/Lunax(ニュー・ルナックス)構想がある上,それは勘報機(コンピューター)という概念を更新する知機(ノワー)構想につながっている。さらに,キラーアプリとしてはあらゆる情報の仕無裂(シームレス)な統合管理を可能にするデルンがあり,そのウェブサービス版をデライトとして離立しようとしている。ここまで準備してきた企業は世界に類をみない。

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ここまで私が語ってきたことを十分に理解していれば,私同様,これから起ころうとしていることの大きさに打ち震えずにはいられないはずだ。

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ただ,この低層化(downleveling)を経営戦略として採用するには多くの課題がある。GNU/Linux を軸に,長期的に脱 Linux も見据えた統合的な応司(OS)環境のビジョン,そしてキラーアプリだ。要するに,下がったとはいえまだ高い敷居を飛び越えてもらうだけの魅力が必要だ。希哲社はそれを揃えてきた。

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低層化(downleveling)は,おそらく今後数年以内に訪れるトレンドだが,経験からいって,2・3年後くらいに私が得意気に語っているパターンだな。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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