『博物言語 Cμ』

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲10年(2016年)
04月21日 20:08
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。

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まあ,あと絶対に他人が真似出来ないのはやはり希哲館訳語だ。カタカナ依存症だったこれまでの情技(IT)日本語表現力で圧倒出来る。

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これまでの論組(プログラミング)教育の問題点は,「途中から先がないはしご」みたいなものだった所。入門書って書きやすくて読者層が広いからたくさんあるが,ある所からまったく整理された情報が無いということが多い。というかほぼそれしかない。

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『博物言語 Cμ』は,論組プログラミング初心者でも段階的に基礎から高度な論組技法までを学べる内容にしたい。

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『博物言語 Cμ』で使う習熟程度表現を少し考える。初心者初級者中級者上級者の四段階に分けるとして,初心者・初級者をあわせて初学者と呼ぶ,という感じか。

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そろそろ,『論組言語 Cμ』希哲館訳語を収録した『希哲辞典』を公開する予定。どちらもこれ以上しまっておくわけにはいかない特大献典コンテンツ)。

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出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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