インターネット文化

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲9年(2015年)
05月26日 18:35
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。

広告

一覧

=}{*}

これが SNS から KNS(knowledge networking service)へ,という言葉の意味であり,多少の想像力があればインターネット文化を変え,社会を変える可能性を感じられるだろう。

=}{*}

デルンには,SNS 的な「目立つ言動をすれば目立てる」交鳴(コミュニケーション)ではなく「よく考えた者が目立つ」交鳴の可能性を感じる。そしてこれは今後のインターネット文化において決定的な意味を持つ。

=}{*}

希哲館が提唱する「ソーシャル」から「ナレッジ」へ,というインターネット文化の転換を考える上で,ネットにおける「蓄積」(ストック)とは何か,という問題は避けて通れない。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
制作・運営:希哲社
© K1-13 (2007-2019) KiTetuSha