奇跡

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲9年(2015年)
01月05日 20:02
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。
「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

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一覧

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いまのんびりこんなことを語っていられることだって,奇跡としか言いようがない幸運

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この水準思想がこの水準のサービスになり,それも収益化目前となれば,それはどう控え目にいっても奇跡でしかない。この自信油断ではなく持ち辺モチベーション)にしたい。

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昔,「ホワイト・オーシャン戦略」というのを提唱していた。レッド・オーシャンでもなくブルー・オーシャンでもなく,ホッキョクグマのように誰も到達出来ないような所に行けばいい,というものだった。それもデルンの実用化頃に語っていたことだ。デルン成功をかけた今それを思い出すとは……奇跡か。

https://kitetu.com/KNo.F85E/A-91A4

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それでも,日に日にデライト完成に近付いていると実感出来ることだけで奇跡のようなものかもしれない。それだけが持ち辺モチベーション)。

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振り返れば振り返るほど,これだけ能力があってサービス一つ離立リリース)出来ないわけはないと思うのだが,これだけ独自柔品ソフトウェア)資産を持ってここまで来ているということがむしろ奇跡なのかもしれない。何か根本的に物事の捉え方を間違えているような気がしないでもない。

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12年前には希哲館事業がこの世に無かったと思えば,奇跡のようですらある。

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奇跡を起こす簡単な方法は,「粘る」ことだ。一回なら奇跡的に思えるサイコロの目でも,千回,万回と振り続ければいつかは出る。

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一体,何重苦背負ってるんだという話だが,ここまで来れたことだけでも奇跡としか言いようがない。もう希哲館事業常識の範疇をとっくに越えている。あるかもしれない,さらなる奇跡も。

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デルン開発,何か一つでも選択を間違えていたら成り立っていない。奇跡を感じる。

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今の希哲館事業奇跡的順調だが,いかんせん挑戦しようとしている事が事なので予断を許さない。ここまで快調で失敗したらもう笑うしかない。

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そう考えると奇跡の連続だな。希哲館事業というのは。

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私のような人間が,人並以上に生きていられるだけで奇跡みたいなものだし,その中で自分の力なんてちっぽけなものだ。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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