希哲13年7月の月記

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲13年(2019年)
08月01日 17:04
下描き希哲13年(2019年)
08月01日 14:22
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

梅雨が長引き,どんよりとした天気の日が多かった。関東梅雨明けが発表されたのは29日だった。

主に 全知検索が飛躍的に発展した月だった。また,知能増幅病脳過熱への対処法など,体調管理精神衛生管理の方法論も出来た。

希哲13年7月4日から大理容に入る。

とはいえ,6月大理容大最適化が想像以上の成功を収めたことで, への信頼感が高まり,上旬頃は の仕様整理に多くの時間を費やした。

13日には「言語問題」を概念化しており,言語の重要性を強く意識していたことが分かる。

中旬頃,前月中旬頃から続いていた体調不良の原因を解明し,17日,「知能増幅病」の一種「脳過熱」と名付ける。

14日から分散しがちだった意識をデライトに再度集中することで精神的に安定するようになり,これとともに体調不良も消えた。

また17日から,これまで日付のみの知名で書いていた日記を「(日付)の日記」という知名で付けることにした。これに合わせ,月記も「(年月)の月記」という知名で付けていくことにした。

22日からは情報遮断も行い,精神衛生の維持に努めた。また「新旧全知検索統合」を当面の作業目標に据えた。この頃から再び開発が捗るようになり,特に全知検索は見違えるようになっていく。

25日,当面の資金繰りの問題を片付けた。

31日新旧全知検索統合を完了した。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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