〈technical payoff〉

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
12月15日 07:27
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

広告

一覧

=}{*}

しかし,この戦いが長引けば長引くほど,技術的完済technical payoff )を達成したことの意味が大きくなってくるな。

=}{*}

しかし,技術的完済technical payoff)を達成しただけあって,デライト交度は非常に見通しが良い。後縁バックエンド)の不具合はほぼ無くなり,十二分に速い新規性抜群のデライトがこの状態で離立リリース)出来たらやっぱり奇跡的かもしれない。

=}{*}

来月も開発に専念出来るというかするしかない状況なので,大晦日までには何とかデライト正式離立リリース)を実現して,技術的完済technical payoff )を達成したデライトをどこまで改良出来るか。

=}{*}

交度コード)を書けば書くほど見通しが良くなる,安定する,速くなる……技術的完済technical payoff )を達成してはじめて,私は「真の論組プログラミング)」を知ったのかもしれない。

=}{*}

例えば,デライト1週間前に離立リリース)していただけでも持たないと思う。というか技術的完済technical payoff )を達成したのがつい昨日のことで,もう数日も猶予が無いので,昨日から希哲社財政的破綻するまでの僅かな隙間にしか成功可能性が無いということになる。

=}{*}

技術的完済」(technical payoff)というのは,要するに,希哲社開発長期的持続可能になった,ということなのだが,それと引き換えに目先の利益を捨てているわけで,「永遠の繁栄」の可能性と,早晩資金繰り破綻する可能性を同時に手に入れた,という面白い状況にある。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
制作・運営:希哲社
© K1-13 (2007-2019) KiTetuSha