描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
04月14日 18:10
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

その反対に,私がなぜ翻訳にここまで力を入れるのかというと,想品(ソフトウェア)産業が生まれた1960年代からの「勘報(コンピューティング)の半世紀」を集大成し,知識産業の新時代を切り拓くことを目標にしているからだ。ここまで大局的・長期的な視点で見れば,現状の情技(IT)日本語は「使い物にならない」と言わざるをえない。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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