希哲14年3月2日

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲14年(2020年)
03月02日 13:20
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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ビデオゲームをそのままビデオゲームとして輸入すれば良かったのだが,日本語では当時ビデオというと VHS 的なものを指していて,テレビに映るゲームだからテレビゲーム具体化されてしまい,抽象度の低さゆえに応用出来なくなってしまったという面白い例。

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ビデオゲームに相当する「テレビゲーム」が使えなくなって「ゲーム」としか表現出来なくなったの,外来語の受容現象として非常に面白いものがある。

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今日の便利な希哲館訳語ゆうが遊画ビデオ ゲームvideo game)。日本語ではかつて「テレビゲーム」という表現が存在したものの,形態多様化により廃れ,しばしば混乱を招く「ゲーム」のみで呼称される。

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私は『FFVII』やり込んだ人間なのだが,映画のリアルなクラウドというか登場人物はいまいち好きになれなかった。VII に限ったことではないが,リアルにした『FF』の世界って結局不気味の谷との戦いみたいなところがある。なまじみんな人形みたいな顔だったりするし。

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『FFVII リメイク』,当時の思い出があると見ているだけで楽しいが,元を知らずに楽しめるのかはちょっと分からない。クラウドの見た目とか,リアルな画で見ると無理があるような気がしないでもないしな……。

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少なくとも,デライト開発自転車操業のような状態から抜け出したのは確かなようだ。

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先月13日デライト正式離立リリース)から状況が目まぐるしく変わりすぎて正直整理がついていない。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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