希哲14年2月3日

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲14年(2020年)
02月03日 00:21
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

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一覧

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デライトには離立リリース)以外の全てがあった。これで収益化成功したら1年以内に GAFA 越えだな……。

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見ての通り,私は自分知性以上に信じているものが無い人間だし,権威の一切を参考程度にしか捉えていないので,権威と序列で成り立っている世界の住人には忌み嫌われる人間だと思う。そんな人間がデライトという金棒を手にしているのだから,反発は当然想定の内。

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デライト対睨ターゲット)は,学生かもしれない。デライトを使うと勉強が捗る,という噂が広まれば一気に普及するだろう。学者は意外と頭が堅い人が多いので分からない。

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特に日本のように,利益の上がらない時期を莫大な投資で乗り越えさせる,という文化が無い国では,デライトの「文字列だけで面白い」って本当に強い。文字なら400字詰め原稿用紙1枚分の出与え(データ)量で,画像なら豆粒のようなアイコン程度しか表現出来ない。

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デライトの主要な当努ToDo):新規登録開放,PWA 化,ツイストActivityPub 対応文書整備など。非公開描出(厳重な個人情報保護体制が必要)と画像(通信量・容量肥大)等への対応は経営上の問題が大きいので収益化成功してから,という感じ。

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そして,ライト版デルンことデライトはその独創性難解を極めるデルンを,今時の軽常カジュアル)な相振りアプリ)にしてみせた。私が「希哲社GAFAM を越える可能性を持つ唯一の日本企業」と語る時,多くの人は世迷い言だと思っただろうが,デライトを見てそう思わない業界人には才能が無い。

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長い間,私は一人デルンを使いながら,意味符号化だ,全知検索だ,頭脳配信ブレイン ストリーミング)だ,神経画表ニューラル グラフ)だ,とはしゃいでいた。傍から見たら「何言ってんだこいつ」という感じだったと思うのだが,デライト公開された今,これらが全く自然概念だったことに驚くだろう。

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さっき寝床で,予想以上に諸場モバイル)でのデライト表示が崩れていることに気付いたので,その修正から作業を再開することにした。もともとデルン個人機PC)でを並べて操作するものだったため諸場は後回しにしていたのだが,流石に閲覧ぐらいはまともに出来ないとみっともない

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「この人はあれについてどう考えているんだろう?」という時にすぐ確認出来る。これは当初から想定していたデルン使い方で,より高度知識共有を可能にする。

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ちなみに,希哲館訳語やその他私の用語の類はデライトで簡単に検索出来る。私がどういう風に膨大な用語管理しているか分かるはずだ。

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さて,少し睡眠を取ってから今日明日中の新規登録開放に向けて作業を再開する。

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デライト,すぐに試せるので「全知検索」の面白さは知ってほしい。検索語を自分で繋げていくことが出来る全く新しい検索演心エンジン)になっている。

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まあ,匿名描出試用というか悪戯書きというか,おまけ位置付けなので,利用者登録をしてもらえればちゃんと自分だけの知識管理に使える。新規登録の開放は出来れば本日中,遅くとも明日には,という感じ。

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マニュアル的なものの整備まで手が回らず申し訳ない……。

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デライト最大の長所は,どんなに雑多情報があっても重要情報が埋もれない,というところ。不要な情報はあえて削除しなくても勝手に沈んでいく。思いつくままに描くのが良い。

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匿名描出デライトにおける匿名投稿のこと)では今のところ再編集禁止している。匿名描出は匿名で自由に再編集出来るようにするか少し迷ったのだが,どう考えても混乱するような気がする。

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流石に眠くなってきたな……。中途半端だがまた夕方以降開発を再開する。

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ここから3日間くらいで正式離立リリース)と言える品質に持っていきたいところ。

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そんな場合ではないのだが,早くも胸一杯だな……。

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小休憩のつもりがついつい余韻にひたって1時間以上経ってしまった。これからまでには匿名描出書き込み)出来るようにする。

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「自分の頭の中にある情報構造可視化し,操作共有可能にする」という文化が,そもそも7年以上前のデルンの実用化から私だけのものだったわけで……自分の感覚世間の感覚との差は自覚しておかないと命取りになる。

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とはいえ,私もマイクロブログを初めて見た時,いまいちどこが便利でどこが面白いのかピンと来なかったので,デライト普及させるにも覚悟が要る。

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デライトを使ってみればその意味が分かると思うが,デルン上で情報を探索することを「(輪郭を)くぐる」という。言うのも野暮だが,「ググる」のもじり。全く新しい検索体験が出来る。

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例えば最近よく紹介している希哲館訳語。あれだけの翻訳語を次から次に生み出せるのはなぜか,というと,デルンがあったから。これまで生身の人間には不可能だった知的作業可能になる。ライト版デルンことデライトには,その力を万人に届ける可能性がある。

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まあ,あとは,デライトを見て,その可能性の大きさに気付いてくれる人が世の中にどれだけいるか。こればかりは完全に未知数

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とはいえ,これくらい新規性があり構想規模の大きいサービス開発完璧主義を貫いていると半永久的離立リリース)出来ないので,私の完璧主義と現実主義ギリギリのところで今日やっと折り合ったということで,めでたい

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見ての通り,「正式離立リリース)」と呼ぶにはまだ前縁フロントエンド)もガタガタなので,とりあえずは「手定め離立」(テストリリース)ということにして,5日頃を目標に仕上げていく。

=}{希哲14年2月3日のツイスト}

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