ダーウィンの海

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
10月11日 11:49
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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ただ,白熊作戦デライトダーウィンの海短期攻略作戦)が成功すれば,「トランプ敗因KNS普及SNS が力を失なったこと」くらいは言わせられる可能性があり,そこが最低目標。

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デライト正式離立リリース)を曲がりなりにも達成し,今度はダー海ことダーウィンの海の短期攻略作戦「白熊作戦」が本格始動した。デライトは,ダーウィンの海を泳ぎ切り,「知性の楽園」を築くことが出来るのか?乞御期待!

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デライトリチウムイオン電池に近いものを感じるが,面白いことに,成功するまでの時間もちょっと似ている。吉野さんは悪魔の川死の谷ダーウィンの海5年ずつ費したらしいのだが,デライトも5年,7年,と来ている。だがあと数年も持たないぞ……。

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そうか,デライトはいまダーウィンの海に入ったところなんだな……。短いか長いかはさておき。

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デライトがいま死の谷にいるのかダーウィンの海にいるのか,というのは微妙な問題だ。もともとデルンの課題として「売ることの難しさ」があって,それと製品化製品市場適合(PMF)の問題は切り離せるものではなかった。

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今のデライト開発は,死の谷からダーウィンの海に出ていこう,というところ。リチウムイオン電池は研究着手から売れるまで15年かかったそうだが,デルンもそろそろ12年という時期。吉野さんも書いている通り,研究開発の世界ではこれがごく標準的な時間のかかり方。

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吉野彰さんの開発苦労話,デライトに重なるところも多くて色々考えさせられる。ダーウィンの海なんてまさにデライトの課題だったし。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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