日本語の力

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲14年(2020年)
03月06日 00:44
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
「なんでもメモ」サービス、デライト公開中!
https://dlt.kitetu.com

広告

一覧

=}{*}

『希哲辞典』という形にしたことで,希哲館訳語によって「日本語の力を取り戻す」とか,私がこれまで語っていたことの意味が圧倒的に伝えやすくなった気がする。逆に言うと,これまで私の頭の中にしか無かったもので,伝わるわけがない。

=}{*}

日本語の力といえば,最近,日本の遊画(ビデオゲーム)産業における日本語役割について考えることが多い。昔の遊画って仮名ですら削らなければならないほど節約が必要だったので,仮名を持つ日本語中国語等に対して優位だったのは間違いないと思うのだが,表音文字を使う言語はいくらでもあるわけで,それだけでは日本の遊画産業の飛躍は説明出来ない。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
制作・運営:希哲社
© K1-13 (2007-2019) KiTetuSha