希哲13年6月5日のツイスト

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
06月05日 10:28
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。

広告

一覧

=}{*}

デルン速度を大きく改善する作業を最優先したいので今日の一日一文は休むことにした。

=}{*}

そういえば『ブラタモリ』伊能忠敬のことをやっていて,昔考えた「知能忠敬」というしょうもないデルン獲句(キャッチコピー)を思い出した。太閤検地ならぬ「大脳検地」というのもあり,要は脳内の情報を可視化するという意味だったのだが……。

=}{*}

遅い」というデルンで最大の課題にやっと腰を据えて取り組める時が来た……。

=}{*}

いま日本で一番希望に満ち溢れているウェブサイト

https://kitetu.com

=}{*}

希哲館事業は……革新性普遍性独立性先見性……どれを取っても未曾有の水準にあり……これが「軌道に乗っている」ということの意味は……

=}{*}

人類史上最大の事業構想」といっても過言ではない希哲館事業が,実際に完全な独立性を保ったまま革新的な技術開発に成功していて,しかもその技術で運用している情報媒体がそれなりに盛況であるという事実は驚嘆に値する。

=}{*}

月庭の自己紹介ページ,テンプレートの仕様変更で白紙化していた上,内容もむかし適当に書いた等閑なものだったので軽く書き直した。そのうちちゃんと体裁を整える。

『希哲館*月庭』とは

https://kitetu.com/ktk

=}{*}

そろそろ公式に「宣伝解禁」してもいい頃か。

=}{*}

7年間保守改良し続けられる交度コード)を書いた自分を誉めたい。技術選択設計を一つでも間違えていたらありえないことだと思う。

=}{*}

昔,元号というのは凶事があると割と気分転換のようにコロコロ変えられたのだが,元号というものが時代に意味を込めるものである以上,良いことも悪いことも紐付けられてしまうのは仕方ない。問題は,悪い印象が付いてしまった元号を今の制度では変えられないということ。もちろん,令和が悪い時代になると決まったわけではないが,一つのリスクが露呈した。

=}{*}

今日の一日一文,最近囁かれている「令和不吉元号なのか?」という題目で考えているのだが,多分,五月病景気後退局面に重なったのがまずいんだろうな,と思っている。

=}{*}

そんなことを急成長中の月庭kitetu.com)を見ながら思った。

=}{*}

しかし,その狂気こそ今の日本閉塞感を打破するために必要なものなら,私はどこまでも狂人になろう。

=}{*}

ただ,「自分で作ったサービスを自分で使う」って簡単なことのようで実は凄く難しい。それは「他人と違う生き方をする」ということに等しいので,日本人には特に難しい。私を見ていれば分かると思うが,自分で全く新しいサービスを開発してそれを一人で嬉々として使える人間って,日本社会では「狂人」以外の何物でもない。

=}{*}

これはサービス開発者として非常に大切なことなのだと思う。自分で作っているサービスを自分で使っていない開発者は多いが,自分で使いたいと思えないものは普遍的に使われるものにはならないし,利用者が少なくても使いたいと思える要素が無ければ既存の大サービスには勝てないだろう。

=}{*}

デルン上で物を書き始めると,他の場所で物を書くのがもったいなく思えてくる。どうせキーボードを叩くならその演力(エネルギー)を全てデルンに向けたい。

=}{*}

昨日のツイスト

https://kitetu.com/KNo.F85E/A-5B28-070E

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
制作・運営:希哲社
© K1-13 (2007-2019) KiTetuSha