希哲14年1月18日のツイスト

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲14年(2020年)
01月18日 03:19
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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今日の小粋な希哲館訳語しばん始判シェル スクリプトにおけるシバン(shebang)。スクリプトの先頭行に記述し,解釈系インタプリタ)を指定する文字列開始判別のためのものであるため「始判」の字を当てた。

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希哲館訳語を通じて,私は日本語の豊かな潜在力確信した。多くのカタカナ外来語日本語で十二分に表現出来るし,日本語には今よりはるかに美しく便利になる余地がある。

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振り返ってみると,自分でもなぜこういう翻訳語を次から次へと思いつくのか不思議だが,「世界初の実用的な知能増幅(IA)技術」であるデルンのおかげ,ということにしておこう。

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今日のイチオシ希哲館訳語ろんぐみ【論組】勘報機コンピューター)のプログラム。又はそれを作成すること(プログラミング)。かつて「算譜」という翻訳語が存在したが定着しなかった。プログラム本質計算よりも論理にあるという考えから,同じくプログラムの翻訳語としても使われる「番組」をもじって造語。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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