希哲13年6月9日

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲13年(2019年)
06月10日 01:30
下描き希哲13年(2019年)
06月09日 00:42
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

今日も体調・気分ともにすこぶる良かった。

リファクタリングの訳語「理腑」を考案したが,再考し始めたのは今している作業の意義が進捗とともに大きく感じられるようになったからだ。

この作業を大理腑大最適化と呼ぶことにした。これは希哲館事業にとって途轍もない大仕事だ。

一覧

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カタカナ語を一つ訳すたびに,借り物だった概念が自分の物になる感覚がある。

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真面目な話,希哲館訳語を知っているかどうかで日本人技術者の文書記述能力に雲泥の差が付きそうだ。

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昨日の「団放」(だんぽう,ダンプ)といい,今日の「理腑」(りふ,リファクタリング)といい,翻訳の神はまだ私から離れないらしい。

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なんなんだこの知的生産性の高さは……まさにパラ・シンギュラリティ(もう一つの特異点)だな。

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リファクタリング,重要概念なのでやっぱりちゃんと訳しておきたいなと思って少し考えたのだが,前に考えた「理譜」から「理符」「理秘」などと少し派生案を出していったら「(内臓)を整理する」で「理腑」(りふ)と閃きに落ちた。

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いま物凄いリファクタリングをしている。終わったらまた世界が変わりそうだ。

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勝とう。日本の未来,世界の未来のために。

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ここに世界で一番大きな希望がある。

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最近,「一日一文」として毎日1歩ポモドーロ25分)程度で文章を書いて公開しているのだが,ふと,前に数時間かけて書いていた文章を見返したら当たり前だが質が全然違った……。

空想から科学の民主主義へ

https://kitetu.com/KNo.F85E/A-7A3F-076A

寓話『狼少年』とメディア リテラシー

https://kitetu.com/KNo.F85E/A-7979-8B8F

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昨日のツイスト

https://kitetu.com/KNo.F85E/A-5B28-8CB5

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ダンプを「団放」(だんぽう)あたりで訳したいな。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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