希哲13年1月8日のツイスト

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
01月08日 02:38
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。

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一覧

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今日も革命だった……。というか一日の間にいろいろあり過ぎてもうよく分からん。

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考えてみれば,「デライト」自体は英語の造語だし,獲句(キャッチコピー)の英訳が出来たということは英語版の体裁はすぐにでも整うな。

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しかし,私は本当に挑戦機会に恵まれていると思う。世界の頂点を狙える分野で唯一無二の技術を持ち,健康で,時間も辛うじてある,というだけで世界で一番恵まれている気がする。

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しかし,〈Delite〉と並べてどちらがサービス名称なのか分からないから実際に採用するにはちょっと難がある。

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デライトの短縮版獲句(キャッチコピー)「なんでもメモ」の英訳をしばらく考えていたのだが,これとは別に,Evernote にかけて造っていた〈everynote〉が割とぴったりでちょっと笑った。ただ怒られそうだな。

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幸先が良いといえば,『時効警察』が復活するというのも嬉しい。

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今年は何かと幸先が良いな。晴天続きなのも気持ちが良い。

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いま「一選万集」という表現を思いついてしまいゾクっとした。

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選択と集中」というのは本当に誤解されている概念で,「選択と集中は駄目だ」という議論のほとんどが「選択」の問題をなおざりにしている。「集中する価値のある選択」が出来なければ意味の無い戦略なのだから,リスクを伴うのは当たり前だ。何でも集中すれば良い結果が出る,という話ではない。

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希哲館事業は,「選択と集中」を極限まで推し進めた,いわば「厳選と総集」型の事業だ。ありとあらゆる選択肢の中から唯一無二にして至上の道を選び出し,それにありとあらゆるものを注ぎ込む。

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良い目的を見つけること。突き詰めれば重要なことはこれだけだ。

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石の上にも三年」ではないが,継続にはそれ自体に一定の価値がある。利用価値はなくてもネタにはなったりする。問題は,その価値が最大化する場所がどこにあるかだ。希哲館事業はその答えを見つけた。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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