希哲館事業収益化

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲13年(2019年)
04月26日 19:52
下描き希哲13年(2019年)
03月06日 01:54
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

希哲13年4月21日希哲館事業乗軌化以後の難度を「楽ではないが確実に達成出来る」という意味で富士山登頂くらい喩えを思いついた。

希哲13年4月26日,期限を5月26日に再設定。

一覧

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デライト再公開は急ぎたいのだが,本当に重要なのは再公開を収益化に結びつけられるかどうか。技術的負債を許容可能な範囲に抑えるための時間をかけつつ,収益化への助走をつけられる早さ公開をしたいところ。

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よく,希哲館事業投資を受けられる事業だったらどんなに楽かと思うことがある。でも,楽なのは一時だけ,投資を受けた時点で希哲館絶対的独立性を失うことになり,希哲館事業構想骨抜きになる。だからあくまでも独力での収益化にこだわり続ける。

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逆に,これだけ自分で驚くような問題解決能力があって財政問題が解決しないのって何か面白くなってしまう。

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まあもったいぶらなくても単純に財政問題なのだが。

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デルン,物凄い勢いで色々な問題が片付いているが本当に大切な問題はまだ解決してくれない。もう少しだと信じよう。

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これからしばらくは毎日が『24』って感じだな。

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私の全てをかけて今月中に希哲館事業収益化を達成する。それは日本に史上初めて世界一を取れる情技(IT)企業を生み出すことに等しい。

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ということで一つ,希哲館事業収益化まで自由日(執務長としての休日)なしで働き続けることは自分に課す。時代への責任として。

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希哲時代などと宣言してしまった以上,希哲館事業収益化まで休みなしだな。

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これが解決すれば希哲館事業収益化の問題も解決したようなものだし,要するに向かう所敵なしである。

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希哲館事業収益化という目標は,デライトを整備していけば広告で十分達成可能という見込みが出来たので,これまで「雲を掴むような話」だったのが「富士山に登るくらいの話」にはなった。

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希哲館事業収益化の難しさは,「難しくない」ところにあるのかもしれない。どう考えても,実現出来ないわけはない。実現可能性が高まり過ぎて油断が生じているのか。

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デライトという発明が本当に大きかったと思うのは,「希哲館事業収益化」と言った時,その手段が明確になったことだ。少なくとも「迷い」は無くなった。目標に向けてひたすら頑張るだけでいい。

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さて,そろそろ希哲館事業収益化という今月の目標を思い出そうか……。

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今月の目標を「希哲館事業収益化」とした。具体的には,デライトで集客し広告の調整を繰り返すことになるだろう。これが制約の多い希哲館事業を財政面で安定させるほぼ唯一の道だ。

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