ns-et 記法

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲12年(2018年)
04月12日 22:01
下描き希哲12年(2018年)
04月12日 21:57
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

希哲12年4月12日,仕様単純化のため一旦廃止を決定。

もともと nsnamespace に比べて短いため,短縮性においてさほどの問題はない。

一覧

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最初はこれで C++ の入れ子 namespace を圧倒的に短縮出来たと喜んでいたのだが,よく考えたらほとんど ns だけのおかげだったので,結局 ns の入れ子が単純でいいということに。

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初期の にはもはや伝説的な 「ns-et 記法」というのがあった。これは,namespace a::b::c } 相当の記述をマクロで ns a et b et c {} x3 と表記するものだった。et はラテン語の and で,ns-et は{〈nest〉のアナグラムになっていた。x1...9 というマクロで重複する閉じ括弧を表していた。

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