整理

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲8年(2014年)
08月05日 01:49
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。
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一覧

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アウトライナーとかマインドマップ関係で検索してみると,「自分の知識整理するために十分な道具が無い」と感じている人は少なからず存在することが分かる。彼らにデライト認知してもらうために何が必要か,ということ。

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デライト,この2ヶ月延期後縁バックエンド)は理想的な状態に整理出来たものの,手が回らなかった前縁フロントエンド)の品質が想定水準に達していないため,本日中にも「手定め離立」(テストリリース)という形で公開する(かも)。登録不要で試用出来る実質的な公開 β

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こういう問題って,丁寧に論理整理していけばそんなに揉めるようなことではないのにな,と思ってしまうのは,もしかしたら「論組」(プログラミング)を通して鍛え上げられ過ぎているからなのかもしれない。論組屋(プログラマー)なんて,毎日機械教師思考訓練をしているようなものだ。

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今日のイチオシ希哲館訳語りふ理腑リファクタリングrefactoring)。論組プログラム)の挙動を変えずに内部構造整理すること。「」は内臓腑分け),を指す(腑に落ちる)。理腑で「腑を理(おさ)める」の意。

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ついさっきまで混沌の極みだった交度コード)が,ある瞬間から一気に整理されてしまう現象に何か名前を付けたい。「アハ体験」は何か嫌だが,でも近い現象なんだろうな。

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現況を説明する前に,あらすじで時間が無くなってしまうな……。まあ要は,無茶苦茶膨大な背景があってデライトはその先鋒にある望事プロジェクト)なので,あれこれ整理しているとどうしても時間がかってしまう,ということだ。

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下継装体書CSS)の整理ってずっと苦手だったのだが,これってもしかして,物理的なものにとらわれ過ぎていたのか。論理的な整理に徹するべきだったのか。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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