開発環境

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲10年(2016年)
02月27日 00:33
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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https://dlt.kitetu.com

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ちなみにデライト独自応司(OS)上で前縁フロントエンド)も後縁バックエンド)も独自言語という開発環境で,ここまでの形にするのに事業発足からわずか12年。これだけの不確実要素を抱えて12年でこの精度というのは,それなりに驚異的なことかも。

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そういえば,最近,希哲社でも素交ソースコード)の公開について考えているのだが,言語開発環境実行環境独自性が強いので,公開したところで私が積極的に支援しなければ「誰も読めないし動かせない」ものになる可能性が高い。

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ちなみにさっきの PostgreSQL の外充て(ストアド)函数も書いている。勘の鋭い人なら,その時点で驚異的開発環境であることが分かると思う。つまり,C をねじこめる所ならどこでも交度(コード)を共通化出来てしまう。

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ここまで論組(プログラミング)言語設計をして,応司OS)から独自に開発環境開発して,史上最大級構想規模を持つ相振りアプリ)開発をしているのだから,やはり私は馬鹿なのかもしれない。

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これ,多分もの凄く性格を表しているのだと思う。もともと私は Slackware を長く使って LFS から独自ディストリを作り,C++ を改造して独自言語を作り,開発環境を完全に見通しの良いように作らないと気が済まない人間だったので,この手のブラックボックス系のツールってどうしても相性が悪い。

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色んな意味で最高に恵まれた開発環境にあるので,最近は襟を正さなければという気分になっている。この開発環境だけですでに数京円の価値はある。無駄にしてはいけない。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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