体験

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲9年(2015年)
04月09日 19:45
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。
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デライト画期的なのは,に得体の知れないプラグを差したり,変な装置を装着したりすることなく,SNS 感覚で知能増幅体験出来ること。

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しかし,こんなに感動的体験もないな。女性子供を産んだ時の感動とはこういうものなのかもしれない,と思った。

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そう思うのは,自分の体験があるかもしれない。私はよく他人から優しいと言われるが,どう考えてもそんなの自分の根の性格だとは思えない。子供の頃は粗暴な方だったと思うし。なぜ優しくなったのかというと,17歳希哲館事業閃きを得てから,全てがどうでもよくなってしまったからだと思う。

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私の仏教に対する関心は,この時の体験によるところが大きい。ただ,私は仏教徒ではないので,この体験の価値は釈迦のいう悟りであるかどうかとは無関係だな,と思って今では「閃き」と表現している。

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デルン全知検索,使い勝手が日に日に良くなっている。これはなかなか感動的体験だ。

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この頃,私自身の勘報(コンピューティング)体験の特異性みたいなものを感じることが多い。親は情技(IT)の仕事をしていたが,初めて記憶した応司(OS)の名前は映画に出てきた Unix,初めて触れたのはワープロ専用機,初めての PCFLORA Prius,早く濃いインターネット体験,遅い論組(プログラミング)体験(20歳を越えてから)……

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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