問題

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲8年(2014年)
05月10日 20:44
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
この描出は「素描」です。
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一覧

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逆に言うと,いま税金問題最重要視している政治家たちは,これからの国家を考えるに十分なビジョンを有していないということ。

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SNS でどこまで表現の自由を許すかという問題があるが,これも SNS という仕組みからいって恣意的なものにならざるをえない。KNS としてのデライトは,それを運用ではなく設計の問題と捉える。結局,「拡散されたもの勝ち」という仕組みが諸悪の根源なわけで。

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デライト柔品ソフトウェア)界の iPhone のようなものになるかもしれない,と言ってきたが,方向性には確信しかないので,あとは私の根性問題だな……。どこまで磨き上げることが出来るか。

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私の普段の口振りから誤解されていそうだが,私の人生観というのは,「精一杯冒険して野垂れ死ねればいい」というものだ。希哲館事業構想としてここまで巨大になったのも,そもそも実際に成功するかどうかが問題ではなかったからだ。しかし,このままの勢いが続けば,あるかもしれない。成功も。

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酒井いぶきさん,個性が強いので一見引いてしまうが,よくよく主張を読んでみるとまあ当然のことしか言ってない。ほとんどラフォーレ側の良心問題だな,という印象。

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柔品(ソフトウェア)開発問題というのは,実は最終的には経営の問題だったりする。要素技術選びにしても,利点がどこまで利益になるか,欠点がどこまで許容出来るか,という判断基準は結局経営にある。

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一つだけ救いなのは,火消しのようなことではなく,生産的技術改良を優先して遅れていること。これがどこで実を結んでくれるのか,それだけが問題だ。

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ただ,私のように,デライトが最高の情報整理通類ツール)だ,と思える人間というのは,尋常ではない,人知を越えた情報を扱おうとしている人間だ。つまり,ほとんどの人にとってオーバースペックと感じられてしまう問題もある。

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デライトには柔品ソフトウェア)としての革新性がある。高度な技術戦略もあり,デザインマーケティング上の達成度も高い。実装があり,実用され続けてきたという意味では所謂ベーパーウェアとも少し違う。まだ世に出せない,ただそれだけが問題だ。

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最適解というのは当然問題によって変わるのだが,技術者としてどういう技術を身につけ何を開発するかという時,日本人の多くは既知の問題に対する最適解を探そうとする。しかし,アメリカ人は未知の問題を探してそれに必要な技術を適用する。

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