描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲7年(2013年)
10月18日 22:43
下描き希哲7年(2013年)
02月05日 09:04
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

(シー・ニュー)は,希哲館・宇田川が開発する を基礎とした新しいプログラミング言語である。

Cμ が C/C++ の言語仕様の範囲内で改良を計っているのに対し,Cν では言語仕様の最適化を計る。

ラテン文字のみによる表記は「C-Nu」を正式とし,省略形は ν を v で代用して「Cv」とする。ファイル拡張子には .Cv 等を使用する。

語誌

ギリシャ文字「ν(ニュー)は,英語の「ニュー」(new)の略(音楽系スラングの Nu にもかかる)であるとともに,ギリシャ語で「新しい」を意味する「ネオス」(νέος)の頭文字である。更に n・ν は,ラテン・ギリシャ両アルファベット順で m・μ の次に位置することから,「Cμ の次」を意味している。

フランス語の「シーニュ(signe,記号)にもかけている(偶然かかった)

一覧

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C++ の語彙改良を行い, で文法改良に進む。そこから C の伝統にとらわれない (ディーシグマ,ドグマ)に進む。この計画を CnD(キャンディ,Cμ/Cν and Dσ )と呼ぶ。

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の最初の成功は,実は Cμ という名前だったんじゃないかと思う。C のように簡略化し過ぎて結局「C 言語」みたいな書き方をしなければならない言語や C++C のように扱い辛い記号を使っている言語とも違い,簡潔かつ代用字のあるギリシャ文字を使うというのは良いアイデアだったと思う。ちなみに Cμ の次世代言語は (シーニュー)。μ の次が ν。これも完璧。

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出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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